とかいなか食堂の毎日, 新たなつながり

未来のまちをつくる・ラボとの連携

とかいなか祭を取材してくれた、品川ケーブルテレビの方から紹介いただき、
大井町にできた慶応義塾の「未来のまちをつくる・ラボ」で「とかいなか食堂」の活動を紹介していただきました。
ラボの大家さんであり、慶應義塾OBでもある「かんべ土地建物」の神戸社長にもベントエマーレに来店いただきました。
https://www.kri.sfc.keio.ac.jp/ja/lab/cast/

お互いの活動や思いを紹介し、
大いにお互いにコラボできる可能性も感じ、
今後の広がりを感じるような会合となりました。

とかいなかメンバーからも、

共通する方向性もあり、いろんな形で活動を始めている人がいることを具体的に知りました。
情報交換していって、お互い助け合えることがあれば、力強く、素晴らしいことだと思いました。(あつ子さん)

生産者から、消費者までのトータルでの食の流れを考える、という部分では共通しているのかな、と思いました。
また、食のシーンとして、孤食の問題やゆったりとした食の豊かさの部分も残したいという部分でも一致しているのかなと、おもいました。

具体的にどのような形で協力し合えるか、模索できればいいなと思います。

特にシェアキッチンについては特に協力できる部分ですが

また、逆に場所さえあれば、とかいなか食堂はどこでもできるな、という気にもなったミーティングとなりました。

また、追加で感想や進展がありましたら、ホームページでもお知らせします。

1 thought on “未来のまちをつくる・ラボとの連携”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です